(ABNA24.com) サウジアラビア主導連合軍の戦闘機が、12回にわたりイエメン北西部サアダ州各地を空爆しました。
IRIB通信が、イエメンのシーア派組織アンサーロッラー(フーシ派)の安全保障筋の話として報じたところによりますと、サウジ側はさらに、サアダ州内の村の一部をミサイル・砲弾で攻撃しました。
また他の報道によれば、イエメン北西部マアリブ州にある兵器の販売市場で爆発が発生し、民間人5人が死亡しました。
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11 7月 2019 - 04:46
News ID: 959947
サウジアラビア主導連合軍の戦闘機が、12回にわたりイエメン北西部サアダ州各地を空爆しました。